2010年10月06日

30日平均線ははっきりとした下げ基調です。

前回の取引のオープンのユーロ/円相場は円の買い価格で、やや売り時でショート有利の感がありました。


再びローソク足が陰転したことで、中期ボックス相場の上限が見えてきます。


1時間足のローソクチャートから考えてみると、緩やかな上げ気味が長く続いてから、陽線の後に陰線が現れる切り込みで、過去2時間前までに酒田五法の三法のような様子が見えます。


単移動平均で傾向を確認してみると緩やかな下落相場といえます。


30日平均線より5日移動平均線が上で移動しており、5日移動平均線は明らかな上昇傾向で、30日平均線ははっきりとした下げ基調です。


昨日までの経緯から考慮すると、この相場はあれこれ迷わず取引で大丈夫だろうと思います。


ストキャスで判断すると、売られ過ぎ圏は上昇していて、引き続き高値を挑む可能性が見えてきそうです。


この相場はあれこれ迷わず取引で大丈夫だろうと思います。


資金の管理だけはしっかりやって、証券会社にロスカットされないように持ち玉を保ち続けていきます。


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posted by ドッチー at 15:33| 日記 | 更新情報をチェックする
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