2010年07月28日

さらに下限を狙うチャートが考えられるでしょう。

前回の取引はエントリーからUSD/JPYは87.23円の値をつけており、赤三兵を示して解りやすいローソクを形成しました。


1時間足のローソク足から判断すると、明らかな下落気味が長く続いてから、大きな陰線に続けて小陽線が現れるはらみ線で、過去4時間中にに上げ三法に見えなくもない様子が伺えます。


上限は一目均衡表の厚いクモや50日移動平均線がサポートとして推移しています。


再び値足がデッドクロスしたことでサポートを越えるか注意が必要です。


移動平均から考慮してみると下げです。


30日平均線より10日平均が上で推移しており、どちらもはっきりとした上げ気味です。


今までの経緯を判断すると、こういうチャートは反射的にオーダーをして問題ないと思いました。


スローストキャスティクスから考えると、売られ過ぎ圏で下落していて、さらに下限を狙うチャートが考えられるでしょう。


こういうチャートは反射的にオーダーをして問題ないと思いました。


今後のレートの推移は注意が必要です。


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posted by ドッチー at 15:33| 日記 | 更新情報をチェックする
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